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月 |
学 習 内 容 |
学 習 の ね ら い |
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4 |
人物の気持ちを想像しながら声に出して読もう |
○ 場面の様子や人物の気持ちを想像し、想像したことが聞き手に伝わるように工夫して声に出して読む。 |
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○ 漢字辞典の使い方を知ろう ☆ 言葉の広場 |
○ 漢字辞典の仕組みや使い方を知り、漢字の学習に活用する。 |
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5 |
出来事をしょうかいするスピーチをしよう ・知らせたい、あんなことこんなこと □ お礼の手紙を書こう |
○ 必要なことを落とさずに、声の大きさや速さ、間のとり方を考えて話す。 |
| ○ お世話になった人にお礼の手紙を書き、相手に気持ちが伝わる文章を書く。 | ||
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○ 主語と述語の関係をとらえよう |
○ 主語と述語について理解し、文の構成上の役割を知る。 |
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6 |
だん落とだん落の結びつきを考えながら読もう |
○ 段落相互の関係を考えて、書かれていることを正しく読み取る。 |
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□ 電話で伝えあおう |
○ 電話で話すときに大事なことを落とさないために、話し方や聞き方で注意することを理解する。 |
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○ 漢字の読み方に気をつけよう ☆ 言葉の広場 |
○ 漢字の音訓や送り仮名について理解する。 |
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7 |
物語のもり上がりを考えながら読もう |
○ 物語の出来事の流れを読み取り、もり上がりをとらえる。 |
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□ 自分新聞を作ろう |
○ 伝えたいことを分かりやすく新聞記事として書く。 |
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9 |
すじ道を立てて説明しよう ・「くらしの百科」の時間です |
○ 「生活の工夫」について調べ、聞き手の興味をひくような工夫をして、筋道を立てて説明する。 |
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○ ローマ字1 |
○ ローマ字で書かれた簡単な単語を読み、ローマ字を使って単語を書く。 |
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10 |
愛の心をえがいた物語を読もう |
○ 人物の気持ちや場面の様子に注意して、物語の出来事の流れを読み取るとともに、読んだ本についての感想を伝えあう。 |
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□ 心の目を開いて |
○ 感じたことや想像したことを、表現を工夫して詩に書く。 |
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11 |
いろいろな環境を守るくふうについて調べよう |
○ 事柄のまとまりごとに書かれている内容を正しく読み取り、環境保護の工夫について調べる。 |
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文と文をつなぐ言葉の働きを考えよう ☆ 言葉の広場 |
○ 文と文を接続する言葉の働きを理解する。 |
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12 |
中心をはっきりさせて書こう ・活動報告を書こう (物語) ☆ 言葉の広場 |
○ 段落と段落の続き方に注意して、伝えたいことの中心をはっきりさせて文章を書く。 |
| 1 |
くらしの中の世界について話し合おう |
○ 和」と「洋」の対比に注意して文章の要点を読み取り、暮らしの中にある日本の文化と外国の文化について考える。 |
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○ 漢字を正しく使おう ☆ 言葉の広場 |
○ それぞれの漢字には意味があることを理解し、同訓・同音の漢字を正しく使い分ける。 |
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2 |
人物の気持ちのうつり変わりを考えよう ・ごんぎつね |
○ 場面の移り変わりや人物の気持ちの変化をとらえ、心に強く残ったことを考える。 |
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3 |
伝えたいことを選んで書こう ・一年間の思い出をしょうかいしよう |
○ 一年間の思い出について話し合ったり、工夫して文章を書いたりする。 |
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○ ローマ字2 |
○ 身近な生活の中のローマ字表記について知り、ローマ字の読み書きに慣れる。 |
評価の観点と方法
@ 国語への関心・意欲・態度
国語に対する関心を持ち、進んで話し合ったり、適切に書いたり、読書の範囲を広げたりしようとしているか、学習の様子やノートの記述、読書カードなどで評価します。
A 話す・聞く力
相手や目的に応じ、調べた事などについて、筋道を立てて話したり、話の中心に気を付けて聞いたりしようとしているか、学習の様子などから評価します。
B 書く力
相手や目的に応じ、調べた事などが伝わるように、段落相互の関係を工夫して文章を書いているか、作文や日記、新聞などで評価します。
C 読む力
目的に応じ、内容の中心をとらえたり段落相互の関係を考えたりしながら読んでいるか、学習の様子やノートの記述、テストなどで評価します。
D 言語についての知識・理解・技能
音声、文字、語句、文、文章などの基礎的な事項について理解しているか、学習の様子やノートの記述、音読、テストなどで評価します。