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月 |
学 習 内 容 |
学 習 の ね ら い |
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4 |
表現の良さを味わいながら声に出して読もう ・風切るつばさ ・野のまつり ・五月/雪 |
○ 表現の良さを味わったり情景や心情を創造したりしながら、音読の工夫をする。 |
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5 |
☆漢字辞典を利用しよう |
○ 漢字辞典の仕組みと三種類の索引について理解する。 |
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自分の意見を伝えるスピーチをしよう ・伝え合おう、わたしの意見 |
○ 自分の考えや意図が伝わる工夫をして話す。 |
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□依頼の手紙を書こう |
○ 依頼の理由や内容を整理して、目的や意図に応じて効果的に依頼の手紙を書く。 |
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☆ことわざや昔の言い方に関心を持とう |
○ ことわざや昔の言い方に関心を持ち、表現の効果を知る。 |
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6 |
書かれていることがらの中心をおさえながら読もう ・イースター島にはなぜ森林がないのか |
○ 文章の構成や話題の取り上げ方に注意して、書かれていることを読み取る。 |
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□気持ちのよい話し方をしよう |
○ 相手や伝える内容に気を配り、その場に応じた言葉づかいを考えて会話をする。 |
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☆日本の文字に関心を持とう |
○ 平仮名や片仮名の由来と特色を理解し、日本語の表記について知る。 |
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7 |
強く語りかけてきたことを考えながら読もう ・ヒロシマのうた |
○ 時間の流れに注意して物語の流れをとらえ、もっとも強く語りかけてきたことを自分の言葉でまとめる。 |
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□しょうかい文を書こう |
○ 目的や意図に応じて文章の詳しさを変え、効果的に書く。 |
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9 |
役割に応じた話し方をくふうして ・ニュース番組を作ろう |
○ ニュース番組の構成を考え、役割に応じた話し方を工夫して話したり、話し手の意図を正確にとらえたりする。 |
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10 |
作家と作品をかかわらせて読もう ・宮沢賢治 |
○ 宮沢賢治の生涯について読み取るとともに、作家と作品のかかわりについて自分の考えをまとめて紹介し合う。 |
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□感動をリズムにのせて |
○ 言葉のリズムを生かし、表現を工夫して俳句を作る。 |
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11 |
いろいろな言葉について調べよう ・言葉の意味を追って |
○ 文章の構成に注意して書かれていることを読み取り、言葉への関心を深める。 |
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☆言葉の由来に関心を持とう |
○ 和語・漢語・外来語の由来を理解し、日本語についての関心を深める。 |
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12 |
構成をくふうして書こう ・「わたしの意見」を書こう |
○ 日ごろの生活の言葉を見直して問題点を見つけ、書く事柄を整理し効果的な組み立てで文章を書く。 |
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☆文末の言い方に目を向けよう |
○ 文末表現には話し手の判断や物事のとらえ方が表れていることを理解する。 |
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1 |
私たちの「未来」について討論しよう ・百年前の未来予測 |
○ 文章の内容から筆者の考えを読み取り、「未来」について自分の考えを明確にする。 |
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☆文の組み立てに目を向けよう |
○ 文の骨組みを作る言葉と修飾する言葉を知り、文の組み立てについて理解する。 |
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2 |
人物の生き方を考えよう ・海のいのち |
○ 人物の生き方を考えながら物語を読み、最も強く語りかけてきたことを紹介し合う。 |
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☆熟語の構成について考えよう |
○ 三字以上の熟語の構成を理解する。 |
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3 |
さまざまな表現方法を生かして ・「未来へのメッセージ」を書こう |
○ 今までに学習した表現方法を生かして思い出や将来への願いをまとめることで、主体的に学習する力を身につける |
評価の観点と方法
@ 国語への関心・意欲・態度
国語に対する関心を持ち、計画的に話し合ったり、適切に書いたりしようとしているか、学習の様子やノートの記述などで評価します。
A 話す・聞く力
目的や意図に応じ、考えたことや伝えたいことなどを的確に話したり、相手の意図を考えながら聞いたりしているか、学習の様子などで評価します。
B 書く力
目的や意図に応じ、考えたこと等を筋道を立てて文章に書いているか、作文や日記などで評価します。
C 読む力
目的に応じ、内容や要旨を把握しながら読んでいるか、授業の様子やノートの記述、テストなどで評価します。
D 言語についての知識・理解・技能
音声、文字、語句、文や文章、言葉遣いなどの国語についての基礎的な事項について正確に理解しているか、学習の様子やノート、テストなどで評価します。