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月 |
学 習 内 容 |
学 習 の ね ら い |
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4 |
思いを広げて |
○ 表現は、作者の意図、時代や場所、材料や技法などによって異なってくることを理解する。 |
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ようこそ1年生 |
○ 新1年生と仲良くなるためのプレゼントを作る。 |
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5 |
6年生になったわたし |
○ 6年生になった気持ちを絵で表す。 |
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くねくねアート |
○ 材料の特徴を生かして作りたい形を発想する。 |
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6 |
○ 自他の作品を鑑賞し合い、材料の特徴を生かした点などを話し合う。 |
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地球アート |
○ 身の回りの場所や材料を生かし、風や光を使った造形活動を楽しむ。 |
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7 |
きょうかしょ美術館 |
○ 日本や外国の友だちが製作した作品を鑑賞しながら、環境や平和のテーマに関心を持つ。 |
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9 |
ユラユラクルクル |
○ 風の力やクランクなどのしくみを使った楽しく動くおもちゃを作る。 |
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○ アイデアにあわせて材料を選び、部品を作るなど見通しを持って計画的に作る。 |
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10 |
わたしの町 |
○ 見慣れた風景から、気に入った場所を絵に表す。 |
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11 |
みんなに伝えよう |
○ 修学旅行で体験したことを振り返って、みんなに伝えたいことを絵や文で表す。 |
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12 |
のばして、まるめて、くっつけて |
○ ねんどを加工する操作から、自分なりの構想をもち、見通しを持って作る。 |
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○ つくりたい形にするために、それに適した用具を使う。 |
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1 |
色を選んで |
○ 身近にある魅力的なものを再発見する。 |
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○ 身近なものを見つめながら、ゆっくりとした線で描き、線の美しさを生かすように薄く彩色する。 |
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2 |
生まれ変わった板たち |
○ 板材を使って、卒業への思いを込めた作品を作る。 |
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3 |
○ 彫刻の特徴を生かして、思いを表す。 |
評価の観点と方法
@ 造形への関心・意欲・態度
自分の思いを持ち、造形的な能力を働かせるとともに、自らつくりだすことや美しさなどを感じ取ることなど造形表現活動を積極的に楽しみ、喜びを味わおうとしている。
A 発想や構想の能力
見たことや感じたことなどをもとに想像力を働かせ、主題の表し方など自分らしい表現の構想をしたり、デザインの能力を働かせて、つくりだしたいものの意図や美しさを考えるなど豊かな構想をしたりしている。
B 創造的な技能
表したい意図や周りの様子に関連づけながら、創造的な技能を働かせたり、造形感覚を生かしたりして、表し方を工夫している。
C 鑑賞の能力
造形作品などに親しみ、その美しさや表し方の良さなどを感じたり、味わったりするとともに、作品を大切にしようとしている。
※以上の観点を基に、活動の様子・作品・振り返りカードなどで評価します。